Notes
- 分数量子ホール効果ノート
- オリジナル版は、物理学アドベントカレンダー2025の12月9日(火)の記事『分数量子ホール系からはじめるTQFT/CFT対応』として投稿したものです。
- 3次元チャーン・サイモンズ理論でのフレーミングアノマリーについて
- 概要はnoteにあります。
- Fradkin-Shenker模型について
- 2024夏セメの統計力学の授業での期末課題としてE. Fradkin and S. H. Shenker. Phys. Rev. D 19, 3682 (1979)のレビューをした際のプレゼン資料。
- 数式にはパワポ用のTeXアドインIguanaTeXを初めて使ってみました。TeXClipから解放され、作業が大幅に効率化された気がします。
- パイオン交換ポテンシャル・カイラル凝縮について
- 理学部3回生のときの課題演習A6で書いたレポートです。
- 3次元場の理論の双対性について
- 相当書きかけですが、自分へのプレッシャーをかけるためにあえて公開しています。
- 系登録自主ガイダンス・物理科学系(2024/02)
- 4回生のとき、京大の理学部2回生向けに系登録について話したときのスライドです。
